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どんな事が出来る物なのかとどんな感じで表示が可能になるのかを含めた物です。 まだ、意味が解る人向けの物ですので、意味が解らない人がダウンロードしても使い道がないと思います。 今回のバージョンでマスコットファイルに関してはクローズになると思います。 よほどの仕様変更が無い限り増やす気はありません。 ・マスコットの表示位置を、上辺の左・中央・右 と 右辺の上・中央・下 と 下辺の左・中央・右 と 左辺の上・中央・下の12ヶ所に表示出来るようにしました。 ・透過色は、白(255,255,255)にして、透過して表示させる事が出来ます。 ・表示時間を、100ms単位で制御出来ます。表示時間(-1)でタイマが止まります。 ・オフセットで表示位置を微妙に変える事が出来ます。上記の表示位置から上・下・左・右にそれぞれ移動出来ます。 ・マスコットの表示方法の定義を400個定義して順番に表示させる事が出来ます。 ・読み込める画像の種類は、jpg/png/gif/bmp の4種類です。 --- 機能実装率 60% くらいの物です。 プログラムが二つになります。 mCosmos.exe が、マスコットを表示するアプリケーションになります。起動だけでマスコットが、アクティブウィンドウの周りを周回します。単純に、上左→上中→上右→右上→右中→右下→下右→下中→下左→左下→左中→左上と行った様に12ヶ所の場所を、約2秒間隔で移っていきます。 このバージョンから定義とバイナリから読み込む様になります。その定義とバイナリを生成するアプリケーションが、mZinnia.exe になります。 説明はそのうち作成します。起動して処理を行ってください。ただ、現在、mCosmos で読み込める定義ファイル名は、Cosmos だけになっているので、その名前で生成してください。 生成されたファイルは、.csm と .bin と言う二つのファイルになります。それらを、"Documents and Settings"の該当ユーザ配下の"Application Data\mSoft\Asteraceae"にある同名のファイルと置き換えてみてください。しっかり出来ていれば、作成されたマスコットが動き出します。 --- 次に作成するのは、マスコットの定義ファイルの生成アプリケーションになります。 Windows 毎にマスコットを切り替えたい場合に使用する事になります。また、他人が作ったマスコットの設定などを行える様にしていきます。 あぁ後言い訳ですが、エラーチェックはまだ全然組み込んでいません。全ての動作は自己責任でお願いします。 ダウンロードは、本家から行ってください。 ※ 全文は、本家のみで公開しています。 --- .NET 研究所 / ぼよよん共和国 / 大道芸フォーラム PR
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